カキは「神様のたべもの」ってホント?! カキノキの学名は、ディオスピロス・カキ(Diospyros kaki)と言います。 「Dios=神」「pyros=穀物」で、まさに「神のたべもの」という意味で、美味な果実をたたえて付けられた名なのだそうです。 もちろん種小名に付けられた「kaki」の名は、日本語の「かき」が由来です。 この記事に関するお問い合わせ先 産業環境部 産業観光課電話:0747-22-4001メールでのお問い合わせはこちら 更新日:2019年01月07日
更新日:2019年01月07日