マイナンバー制度について
マイナンバー制度(=社会保障・税番号制度)とは、住民票を有する全ての方に一意の番号を付して、社会保障・税・災害対策分野での個人情報を効率的に管理し、複数の機関に存在する個人の情報が同一人の情報であることを確認するための制度で、住民サービスの社会基盤となるものです。
マイナンバー制度の3つの目的
1.行政事務の効率化(官公庁・地方自治体間での照会事務の効率化など)
2.国民の利便性向上(申請書等への添付書類省略など)
3.公平・公正な社会の実現(不正受給の防止など)
関連リンク先
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マイナンバーとは…
マイナンバーは12桁の番号で、日本に住民票を有する全ての方(外国人の方も含まれます。)が有します。
原則として生涯変更されません。
マイナンバーに関するお問合せ
マイナンバー総合フリーダイヤル 0120-95-0178(無料)
平日9時30分~20時
土曜日曜祝日9時30分~17時30分(年末年始を除く)
「マイナンバーカード」の紛失・盗難によるカードの一時利用停止については、24時間365日対応します。
この記事に関するお問い合わせ先
総務部 総務課
電話:0747-22-4001
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更新日:2026年05月01日